2011/05/16

【ボラ案内】セカンド・ハーベスト・ジャパンでのボランティアのお誘い

Tokyo de Volunteerの皆様こんにちわ。

最近メールが多くてすみませんが、今回はセカンド・ハーベスト・ジャパン(2HJ)でのボランティアのお誘いです。 http://www.2hj.org/index.php/jpn_home

JETAA Tokyo の Steveからのメールにもありますが、4月17日の「世界に感謝デー」の際に寄附にご協力頂いき、2HJに対して7万円の寄附を募ることができました。どうもありがとうございした。

今後も、JETAATokyoとのジョイントで2HJでのボランティアは定期的に行います。上野でのホームレスに対する炊き出しに加えて被災地への支援物資の仕分けの仕事もあるかもしれません。参加できる方は参加可能なシフトを明記の上連絡下さい。

5月21日(土) セカンド・ハーベスト・ジャパン
    Shift 1 (preparation in Akihabara): 10am-12pm (秋葉原駅昭和通り出口9時45分集合)
    Shift 2 (serving in Ueno Park): 12pm-2:30pm (上野駅、公園出口12時20分集合)
    Shift 3: (clean-up in Akihabara): 2:30pm-4:30pm (秋葉原駅賞通り出口2時15分集合)

今回は私も参加します。シフト1、できればシフト2まで残ろうかと思っています。
一緒にいかがですか?!

ちえ

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Hi everyone,

I hope you all had a great Golden Week.

Thanks to the generous donations from the JETAA and Tokyo de Volunteer groups during our annual hanami event, we were able to raise 70,000 yen for Second Harvest Japan to help with their Tohoku Relief Efforts.
In addition to monetary donations, JETAA Tokyo plans to continue sending volunteers to help with the Saturday soup kitchen activities in Akihabara/Ueno, with the next date being Saturday, May 21.

Please let me know by email (service@jetaa-tokyo.org) if you are interested in helping out with one, two or all of these shifts next Saturday:

Shift 1 (preparation in Akihabara): 10am-12pm

Shift 2 (serving in Ueno Park): 12pm-2:30pm

Shift 3: (clean-up in Akihabara): 2:30pm-4:30pm
We could really use your help, so please let me know ASAP if you can make it.

Much appreciated!


Best regards,
Steve

【活動報告】5月10日被災地ビューティーボランティア



みなさん、週末はお天気最高でしたね。
Tokyo de Volunteerのちえです。

宮城の尾形さんが勢力的に活動をしていただいています。
今後、5月27日に少人数ですが、Tokyoからも次回のボランティアに参加できるかたを募集したいと思っています、都合のつく方は連絡下さい。

では、尾形さんからの報告です。

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ゴールデンウイークも一段落した、5月10日(火)
に被災地地ビューティーボランティア第二回目を実施させて頂くことができました。


今回は中学校の体育館(避難所)スペースでの実施でしたので前回とオペレーションを少し変更し
体育館のステージに電源を一つお借りしそこにホットキャビを設置しおしぼりを用意
そこから熱々のおしぼりを自分たちが手にもって避難している個々のスペースに訪問する形になりました。
段ボールや布団で、家族ごとに仕切り作られているので、
『おじゃましましてよろしいですか?』
と一声かけてから、ビューティボランティアの内容を簡単に説明するのですが
気分がのらず断られそうになることも…。

そんな時、すかさずホットおしぼりがお互いの心を繋いでくれているようでした。
そこからはお互いのコミュニケーションは深まります。

やはり、
『お化粧したかったのよ~!待ってたよ~』
とわたしたちが歩き回ってくるのを待っていてくださる方もおり、励まされました。

メイクやハンドマッサージなどは極力正面で対話しながら行わせて頂き、涙を流したり、笑ったりいろいろとあります。

『朝クローバーをつんだら、四つ葉のクローバーだったの、
だから今日はきっと良いことがあると思っていたわ!あなたたちが来てくれたんですもの~!』



今回も大変喜んで頂けたようです。


受け入れて下さる避難所に感謝します。



5月10日(火)
実施場所:石巻市立門脇中学校
時間:10時から11時半
参加スタッフ:尾形洋子、長谷川雅子、熊谷冨美子、谷川会美、吉田美登樹

15人の方にビューティサービスをすることができました。

2011/05/10

【活動報告】5月1日 被災地ビューティーボランティア



TKdVの皆様こんにちは!
良いGWを皆さんお過ごしになったでしょうか?

本日は被災地で行われたビューティーボランティアの報告をさせていただきます。

実は被災地である宮城県石巻市出身、仙台在住の洋子さんから、GW前に連絡を頂きました。

TKdVの活動をウェブなどを通して知っていただいていたようです。そして、
TKdVの活動の一貫として是非被災地でも同様のボランティアをしたいという思いをお聞きしました。
その後、一度お会いしてお話をいろいろ伺い、では一緒にやっていきましょうということになりました。

実は、リカさんをはじめ計4人で現地で一緒に活動をしようと計画しましたがGW中のバスなどの交通手段の確保が困難であることや、現地でのボランティアの受け入れ状況の把握が難しかったことから、地元の洋子さんを中心にまずはトライアルでビューティーボランティアをスタートしていただくことにしました。

その時の報告が以下の通りです。
ボランティアのニーズはあることが確認されましたので、今後は東京からも、グループで被災地に行く機会を設けたいと思います。できれば、5月20日、5月27日の週末を考えています。参加ご希望の方は予定を空けておいてください。また追って連絡します。

では、洋子さんからの報告です。

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お世話になっております。宮城県の尾形洋子です。
先日5月1日に、無事にビューティボランティアをスタートさせることができました。

外のテントに椅子を借りて、
避難所内にマイクでアナウンスして頂き 10時半~13時まで、17人の方のビューティサービスをさせて頂きました。

やはり、眉のお手入れ希望は多く、
また肩モミやハンドマッサージも大変喜ばれました。 電気ウォーマーを持って行ったのでホットタオルをお一人お一人にお出しして それも大変喜ばれました。 お風呂は定期的には入れるものの、水やガスは基本的には普及していないため、お湯は基本的にない状態で、フルメイクですと落とすのに少し問題点があるとは想定されましたが、皆さん50日ぶりに化粧をした、鏡をみた、と気分転換にもなり大変喜ばれました。

参加者や興味のあるかた、
賛同して下さるかたを、日本、または海外にも出来るだけ増やし 長期的(半年~一年)な活動をしたいと考えています。 重ね重ね、よろしくお願いいたします。 次回は5月10日(火)を予定しています。

時間:10:00~13:00(仙台駅東口代々木ゼミ前7:30集合)
実施場所:石巻市湊小学校
内容:ホットタオルの提供と、メイク、ハンドマッサージ、肩もみ、お話相手、などを行う
メンバー:尾形洋子を含む美容部員4名(畠中美智子・河合亜加理・谷川会美)

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では、Tokyo発のボランティアを企画し、近いうちに案内を流しますのでよろしくお願いします。

ちえ

2011/04/21

チャリティー花見のお礼とセカンド・ハーベストボランティア募集


本当にたくさんのみなさんの協力をいただき、
最高のお天気のもと、みなさんにとっても楽しい一日となったことを祈っています。

Facebookに入っているひとは、Kanaちゃんがとってくれた写真がすでにアップされていますのでどうぞご覧になって下さい。
http://www.facebook.com/media/set/fbx/?set=o.200978576587591


また、昨日は皆さんの寄附でセカンド・ハーベストに対して6万5千円以上、JETのAJET Relief Fund 合わせて10万以上集まったと思うとSteveが言ってました。
どうもありがとうございました。

これからも継続的に生活の一部としてボランティアを行うライフスタイルを広める活動として、
様々なボランティアの機会を提供していきたいと思います。


直近で参加できる活動や支援としては以下の通りです。


4月23日(土) セカンド・ハーベスト・ジャパン

   今回寄付をお願いした団体でのボランティアです。
   いつもどおり3シフトあります。シフト1,2の又はシフト2,3で参加出来る方は連絡下さい。

    Shift 1 (preparation in Akihabara): 10am-12pm
    Shift 2 (serving in Ueno Park): 12pm-2:30pm
    Shift 3: (clean-up in Akihabara): 2:30pm-4:30pm


4月28日(木)リズム&ホープ

国際難民支援会が開催するチャリティーコンサートです。
   ワールドミュージックを楽しんで下さい。
http://rij.smoothweb.com/


5月21日(土)セカンド・ハーベスト
   

今後の活動ですが、また、
近いうちにそろそろビューティーボランティアも一発いれなければなどと思っています。

それと、パレットのみなさんとJETAAのみなさんとボーリング大会も開催する方向で話あっています。
また、いろいろな活動に広げていきましょう。

ちえ

2011/04/04

さくらとともに、世界へ「ありがとう!」 アピール&ファンドレイジング イベント

さくらとともに、世界へ「ありがとう!」

アピール&ファンドレイジング イベント

日時: 4月17日(日) 11:00~ めど

場所: 代々木公園(噴水近く、地図参照)

 世界各国からの温かいメッセージ・支援に感謝

 被災地支援活動のためファンドレイジング

    (for JETAA と セカンド・ハーベスト)

 私たちもがんばりますとアピール


 東日本を襲った地震と津波は我々の想像を絶する被害をもたらしました。あまりの惨状に茫然と立ち尽くす我々でした。そんな中で、世界各国からの支援や励ましの声は、我々は孤独ではないんだ、応援してくれる方々が世界にいるという実感となり、一筋の光と感じられました。

 東日本大震災において2万 人以上の方々が亡くなったり、安否不明になっており、多く被災者の方々が厳しい避難所生活を余議なくされています。また、復興に向けての支援も長期間に必要となります。日本から桜とともに、これまでの支援に関する感謝とこれからも継続的な支援をお願いするため、世界に向けてメッセージを発信するイベント を開催したいと思います。 

 残念ながら原発事故についても事態の収拾は長期にわたる見込みです。避難を強いられている方々の思いは諮り知れせん。一方で、放射能の影響は非難勧告区域外の東京などには極めて限定的です。にもかかわらず、海外では一部偏った報道などで風評被害も出ています。実際には多くの日本人は無 事に日常生活に戻ろうとしていることなどを日本在住の外国人の方々と共にアピールし、風評被害に対抗していきたいと思います。

そして、わたしたちがこのような 大災害も世界の皆さんの支援も得ながら、お互いを支え合いながら克服し、より強く生まれ変わるために頑張ります!ということをアピールしましょう。

イベント メニュー

世界に向けてお礼のよせがき制作

Music Performance by 吉田ユウスケ&岡優太郎、Allon Beausoleil

などなど!

(食べ物・飲み物はそれぞれ持ち寄りでお願いします)

2011/03/24

3月26日(土)セカンド・ハーベストボランティア募集・今後に活動についてミーティング

Tokyo de Volunteer サポーターの皆様

まだまだ揺れるし、放射能物質の拡散など落ち着かない毎日ですが
無事お過ごしでしょうか。

さて、第2回目のセカンド・
ハーベストのボランティアがやってきました。
一日に3つのシフトのボランティアがあります。
一日中もできますが2シフトぐらいがちょういいかと思います。
今回は各シフト4~5人募集していますので、お誘い合わせの上どしどしご参加下さい。
もう、すでに何名か手を挙げて下さっていますが、まだまだ開いています。

また、セカンド・ハーベストは被災地にガンガン救援物資を届けています。良かったら活動をご覧ください。
http://www.2hj.org/index.php/jpn_home

日時: 3月26日(土) 
    シフト1(調理) 10:00~12:00(秋葉原駅 昭和通り出口 9:45集合)
    シフト2(配給) 12:30~14:30(上野駅公園口12:20集合)
    シフト3(片付け) 14:30~16:30(秋葉原駅 昭和通り出口 集合)


どのシフトに参加可能か連絡下さい!


また、当日のボランティア後に出来れば今後の活動についてミーティングを行いたいと思います。
JETAAやWORLD CAMPUSの安井さん、何か一緒に出来るかもしれませんので、よかったら集まって相談しませんか。その他、今後の活動について話あいに参加したい方々連絡下さい。
土曜日の夕方に集まってその後懇親会でも致しましょう。

よろしくご協力お願いします。

ちえ

以下、余談ですが、災害に関連して少しシェアリングを

現在、官邸がTwitterを通して必要な情報が発信されています。
どうしても、テレビなどの情報だと端折られてしまうので情報はできるだけソースに行って確かめて下さい。
http://twitter.com/kantei_saigai

【東京都水道水】枝野官房長官会見(11:00)/都の水道水の乳児摂取を控えるよう要請したのは非常に保守的な基準値に基づき、念には念を入れて行ったもの。乳児以外には身体に全く影響がない。冷静な対応をお願いしたい。

だそうです。 

 全くというのは言いすぎという批判もありますが、しかし健康に被害が出るレベルでは無いようです。ただし、まだまだ今後どうなるかはわかりません。ご存知のように雨が降ると空中の放射性物質が降り注ぐので数値が高くなります。
 が私が思うに、現時点では、急激に原発でのリークが増えない限り、将来癌になったりするような値ではないので、たとえ東京から離れるほうがよいとなっても、あわてるようなことではないと思います。

また、東京都の放射線関係の数値についてはこのリンクで随時発表されています。
http://ftp.jaist.ac.jp/pub/emergency/monitoring.tokyo-eiken.go.jp/monitoring/

さらに、食べ物出荷制限・摂取制限等に関しても政府発表は官庁のウェブサイトに載っているので、確認することができます。
http://www.caa.go.jp/index.html

また、原子力安全院のFAQです。
http://www.meti.go.jp/earthquake/nuclear/qa.html

ちなみに私の高校の同級生からのメールには以下のように記されています。

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普段、循環器内科医として冠動脈や不整脈のカテーテル治療などで放射線を使用して仕事をしているのに、“被曝”に関して全く知識が無く、反省しています。


少しでも皆様のお役に立てればと調べてみました。

以下は日本循環器学会の『循環器診療における放射線被曝に関するガイドライン』からの抜粋です。


一般論として放射線障害には確定的影響と確率的影響があります。

確定的影響というのは少しぐらい放射線を浴びても障害が発生する可能性は0%ですが、ある値を超えるとその可能性は急激に高まり100%まで上昇する。この値のことを「しきい値」と呼びます。このしきい値は臓器の感受性によって異なります。被爆線量の増加に伴い、重症度も増加します。現在TVなどで言われている何mSVで死亡するというのはこの確定的影響のことです。しきい値を超えたと言っても、超えればすぐに障害が発生する訳では無く、あくまでも発生確率が急激に上昇するので言っているのは確率です。この辺がすごくややこしくさせています。単位はGy(グレイ)を用います。(図1A)

一方、確率的影響というのは少しの放射線被曝であっても細胞が死滅せずに修復されるとき、生体防御機構が十分に機能しないと潜伏期間の後に悪性の状態、つまり癌の発現をもたらすことがある。線量の増加とともに発生確率は増加する。十分に低い線量ではおそらくしきい値はありません。しかし癌の重症度とは関係がないとされています。単位はSv(シーベルト)を用います。(図1B)


GyとSvの関係は下記を参照してください。

http://www.aomori-hb.jp/ahb2_08_h07_term.html


以上のように書くと不安になるかもしれませんが、我々放射線診療従事者の法定での線量許容量は

①、100mSv/5年間

②、50mSv/1年間

③、女子は上記+5mSv/3ヶ月間

④、⑤は妊娠中に関してなのでややこしくなるのでおいといて

⑥、眼の水晶体については150mSv/1年間

⑦、皮膚については500mSv/1年間

とされています。

一般の方の1mSv/1年間より遥かに高い許容量です。


チェルノブイリ白内障研究では放射線性白内障が250mSv程度の線量で発生しうるとされているそうなので、⑥の値から考えて、上記の値も少なくとも約1.5倍程度の安全域がもうけられているのではないかと推測します。またこれ以下の線量で癌の発生が増加したとの報告は無いようです。もちろん癌は被曝がなくても発生しますので、癌にならない値という意味ではありません。図1Bも自然発生率からどれだけ増加するかを表しています。


そうなりますと昨日までのデータですが、退避圏外の被曝量は非常に少ないのではないかと考えられます。もちろん、被曝線量は距離の2乗に反比例すると言われていますので、少しでも離れる方がベターとは思いますが、あまり焦りすぎないように行動することが大事と思います。

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では、皆さん東京にいても節電は物資不足などチャレンジが続きます。助けあいながらがんばりましょう。
まずは、土曜日お願いします。
ちえ
--
Chie Kobayashi
ck295@columbia.edu
ck295ny@gmail.com

2011/03/15

炊き出しご報告&災害について・・・

皆さん、無事でいますか?

Tokyo de Volunteer のちえです。

ご家族やお友達が被害に会われなかったことを祈っています。

震災翌日の混乱続く3月12日土曜日でしたが、予定通り、セカンド・ハーベストの炊き出しが行われました。Tokyo de Volunteerからも4名ほど参加のはずでしたが、私もなかなか到着できず、1時間も遅れてしまいました。が、遼君はバシッと到着、バリバリボランティアに参加してくれました。

当日は550人ぐらいの方に暖かい食事と日持ちのするパンなどの食べ物をお渡しして帰ってきました。

私はニューヨークで9.11を身近に経験しました。
今回はそれとは比にならないくらいの大被害ですが、やはりその時を思い出さずにはいられません。
ニューヨークでは紀元前・紀元後のように、Before 9/11, After 9/11という言い方をします。
9.11のあとのニューヨークは以前のNYとは全く別ものという意味です。
前より優しくなったし、お互いの信頼が深まったし、結束が強くなったし、コミュニティーとして強くなりました。ニューヨーカーはそのことを誇りに思っていますし、その2年後にあった大停電のときの対応などはそれを証明するものでした。
東北は危機的な状況ですが、すぐに飛んで行けない我々としては、身近にいる人の問題も依然として変わらず存在することも忘れずに、日本全体が協力して、よりよい社会にと復活できるようがんばりましょう。

 東北方面に親戚やお友達がいる方もいると思います。遠くで何もできないことに悔しく思っている方々も多いと思います。こういう時に一人でいてもなんだか落ち着かないと思いますので、お互い声かけあってがんばりましょう。

 9・11の直後にジュリアーニ市長がこういうときだらからこそ、お互いの大切さなどを確かめあうためにも、経済活動をストップさせないためにも友達や親戚で誘いあってお出かけして下さいと市民にお願いしていました。

 だからというわけではないですが、近いうちに皆さんであつまって、作戦会議兼懇親会でも開催したいと思います。(節電のじゃまにならないように昼間の花見でも。)幹事さん募集します!連絡下さい。

しぶとく、まじめに、おしゃれに、力強く復活する、NIPPON!をめざしてがんばりましょう。
それぞれ気をつけて。

ちえ