Tokyo de Volunteerサポータ-の皆さん
こんにちは、震災から3年が経過しました。皆さんそれぞれの思いで過ごされたことと思います。
今回のご報告は、東松島の矢本の仮設住宅で鹿野さんを中心に活動しているつぼみグループの活動がホームレスの自立支援(街頭で300円の雑誌を販売することで160円の収入を得る)を促進する雑誌、「BIG ISSUE」の3月号で特集されました。
特集は「被災地、女性の仕事づくり」と題して紹介された7つのチームの中の一つにカウントされました。
是非、ご覧ください。https://docs.google.com/file/d/0B8ylSZyI3wU4M1Nkb0F4TlF2eE0/edit
蔦屋代官山でもとても素敵にプレゼンされて販売中です。
商品を手に取って頂ける機会ですので是非お立ち寄りください。
今話題のステキなショップですので、きっと楽しめると思います!
ちえ
2014/03/17
2012/07/17
【活動報告】東松島市 ママサポプロジェクト改め「プレシャス(Precious)」プロジェクト現地活動報告
東松島市で進めていた生活再建プロジェクトの名称を改め「プレシャス」プロジェクトとネーミングしました。
また、東松島で製作されている品々を「つぼみ」ブランドの商品と呼ぶことにしました。
ロゴも東松島で運営スタッフとして頑張っていただいている相澤さんと旦那さんの書策 決定しました。ぜひ皆さんでかわいがって育てて花開かせましょう!
さて、プレシャスプロジェクト エグゼクティブディレクター 野田さんとボランティアでプロジェクトのスタッフとして参加していただいている矢野さんからの活動報告です。
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今月(2012年6月)はNHKの取材が有り現地へは隔週での活動となりました。
また、東松島で製作されている品々を「つぼみ」ブランドの商品と呼ぶことにしました。
ロゴも東松島で運営スタッフとして頑張っていただいている相澤さんと旦那さんの書策 決定しました。ぜひ皆さんでかわいがって育てて花開かせましょう!
さて、プレシャスプロジェクト エグゼクティブディレクター 野田さんとボランティアでプロジェクトのスタッフとして参加していただいている矢野さんからの活動報告です。
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今月(2012年6月)はNHKの取材が有り現地へは隔週での活動となりました。
先月に引き続きアパレル出身矢野さんと服としあわせのシェアーxChangeで一緒に活動している北川さんが現地で一緒に活動をサポート!
初日は仙台駅アーケード東北復興プラザ「ろっけんパーク」で当団体の商品を販売していただいているので、デイスプレイに立寄仙台の商店街も視察。活気ある震災の影響をまったく感じない街並には複雑な思いも感じつつ、高速バスで矢本入りしました。
仙台から矢本の電車はまだ繋がっておらず、毎回の活動には自家用車が一番便利ですが時間もかかり今回は一人で現地入りからJRを利用、あっという間についた仙台は東北をいうより関東的イメージを感じた場所でもありました。
翌日の早朝にスタッフ2名が夜行バスで現地入り、そのまま活動は大変だったかと思いますが、二人ともパワー全開!頼もしいスタッフです。
今回は新たな商品の説明から素材選び
今回は新たな商品の説明から素材選び
さらに今回はビューテイーボランテイアが矢本で活動を行い、出来上がった作品を見ていただいていたところ会場にいらした仮設暮らしの方々がなんと購入してくださったのです!
とても嬉しい瞬間でした。
今後も幅広い方々に喜んで購入いただける商品を開発して行きたいと改め
実感しました。 > 野田治美
今回は、第二回目の現地活動、前回よりは少し緊張も和らいでの現地入りとなりました。
夜行バスと電車と代行バスの乗り継ぎで入り、途中少しですが被害の状況を目にする所があり身の締まる思いになりました。
矢本仮設住宅に着きすぐに活動開始、そしていつものように、進行状況の報告、確認、検品、試作作業、修正作業など、やることは満載で、あっという間の2日間でした。
ミーティングするなかで今回は、お互いに意見を出し合いながら考え、作業することが多かったように思います。「1人で判断せず、チェックし合いながら作り上げていく」ことが品質の良い製品作りにつながっていくのだろうと思っています。
また、今回の活動では、前回以上に、ママさん達とのコミュニケーションが出来「継続して来ていただけるということが、ずいぶん励みになるんです」と。
出来ることは少ないかもしれないと、最初はそう思って活動に参加しましたが、来てみて、触れてみないと分からないもの、事が沢山ありますね。
今後は、作ることに加え、この活動、商品を広く知っていただき、ご購入につなげていかねばなりません。出来ることをやっていきます!>矢野 裕子
2012/06/25
【活動報告】2012年5月 生活再建支援・東松島・矢本現地活動報告
今回は東松島市・矢本で展開している手作りの雑貨をとおした生活再建支援の現地活動報告です。
まずは、初参加のアパレル関連のお仕事をなさっている矢野裕子さんからの報告です。
| バッグのパターンを引く矢野さん |
今回、初めての現場活動で、その場その場での対応に精一杯でしたが、実際の手仕事の様子を見ることは、今後の関わり方に大いに参考になると思いました。
そして、物作りとは、やはりとても手間と時間のかかること、ましてや、1人1人違う個性、技術に合わせた製品作りです。MTG時間以外でも個々に対応することも多く、安易ではないと実感しましたが、逆にそれを生かしたやり方、商品企画があるとも思いました。
| 左から、矢野さん、北川さん、尾形さん、プロジェクトのディレクター野田さん |
思 い返せば、あっという間の3泊4日の活動、でも、手仕事MTGに関しても、実際の手仕事作業にしても、時間はかかるもので、省略できるものでもありませ ん。じっくり根気よくですね。濃厚な日々でした。今回感じたことを忘れずに、また、周りに広めながら、来月の現地訪問に生かしたいと思います。
矢野 裕子
次は、普段は塾講師をしている北川美奈(JOE)さんからの報告です。
彼女はxChangeという野田さんが関わっている、服などの物々交換をする活動のスタッフの方でママサポにも協力して下さっています。
多数の新品の生活雑貨を持ち込んでいただいたので、「新品はおひとり一点」と声かけ。(せまい仮設住宅を占領していたようで、提供者の方も喜んでいた。) ママサポの素材としてご提供いただいた着物。裁断して使うにはもったいないとの野田さんの判断で出品。これがとても好評で、2/3くらいお持ちいただいた。
仮設住宅に備わっている収納は、大きな押入れ(天袋なしなので、上部には手が届かないと思う)、半分サイズの縦長の収納。特に仕切りなどがないので、収納は工夫が必要だと思った。(整理術ワークショップなどもいいかもしれない。)設営を手伝ってくれたAチームのうち、3名が戻って撤収もさくさくと手伝ってくれた。(本当にお母さんパワーはすごい!)15時からの教育支援ボランティアのスタッフの方も一緒に片づけを手伝ってくれたので、無事終了することができた。
次は、普段は塾講師をしている北川美奈(JOE)さんからの報告です。
彼女はxChangeという野田さんが関わっている、服などの物々交換をする活動のスタッフの方でママサポにも協力して下さっています。
レポート<初参加 北川美奈(JOE)・塾講師、xChangeスタッフ>
11時からスタート。ぽつりぽつりと参加の方が訪れ、「何をやっているの?」と様子がわからなかった方にも趣旨を説明しながら開始。仮設住宅内での開催だったので、家にもどり、また持ってくるわ、と再入場の方多数。 小学4年生のランちゃん、お母さんと一緒に参加してくれたのだが、そのうち受付嬢になり、ふたりで宣伝カードを作成し首からさげて、仮設住宅内をPR!
(普段は着なくても大切にしまっておいた着物、全部流されてしまったと、何人かの方から聞く。)
(さらに、着物の中から戦時中の古い新聞がでてきて、大賑わい。お茶会スペースでも、午後の学習支援でも皆さん興味津々。こんな発見も交換会ならでは!)
普段のxChangeと違うなあと感じたのは、個々に物色、というより、みんなでわいわい選んでいる雰囲気。だれだれさんに似合いそう、リメイクしたら着られそう、などなど。 そばにお茶会スペースがあったので、お茶しながらお話しながら、野田さんのスタイリングが始まったり!
被災地のママたちをサポートするママンサポーターズのスタッフとして参加したのに、実際のところ、現地のパワフルなママたちにサポートされていたのは私でした。。。
「物々交換会」、すべて流されてしまって、人にあげる物なんかないよなあ、との声も聞きました。物を持ち寄る、とかの原則ルールは、被災地では臨機応変に対応していったらよいのですね。次回の開催があれば、少しずつ生活の中に浸透し、自分が提供できる「なにか」を見つけることができるのかもしれません。何もないけど、といってラジオ体操の声かけから参加してくれたおじいさん。野田さんにスタイリングされてとてもうれしそうでした。その笑顔が、その場にいたみんなを幸せにしていたと思います
小さな子供から、おじいさんおばあさんまで、本当に幅広い人たちに参加してもらい、楽しんでもらったxChangeは、私が関わった中で初めてでした!
被災地の方の苦しみは、近くにいると辛くなる事もありましたが、心だけは寄り添える。まだまだ、自分のやれる事をやっていきたいと、心に強く思いました。
> JOE
今回はノダの実家で製造しているおもちゃ!を1箱譲ってもらい矢本の子供へ提供しました!孫へ!我が子へ!とあっという間になくなり、とても喜ばれよかったです。
今回の交換会は幅広い年齢の方に喜んでいただき、さらに一緒に築いた感もあり大成功♪
(現地の皆さんが積極的に前向きに頑張っておられる事、皆さんでワイワイ楽しく過ごされている事が伝わってきて何よりも嬉しいご報告です。いままでこのプロジェクトを引っ張ってきて下さった野田さんに心から敬意を表します。また、野田さんを様々な方面で助けてきて下さったヴァユさんをはじめ多くの皆様ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。 Tokyo de Volunteer 代表 ちえ)
2012/06/05
【活動案内】ママサポの活動が東京新聞の記事になりました
皆さんこんにちは
今年の1月からスタートした、野田治美さんがプロデューサーとして進めてくださっているママンサポーターズの活動が6月2日(土)東京新聞で取り上げられました。
いままで、毎月平均4日間、野田さんが中心となって、東松島の仮設住宅の一つに寝泊まりし、被災者の皆さんの製品づくりの指導にあたり、プロジェクトを管理し春にはストールを100個完成させました。
現在も、野田さんやその仲間のヴァユさん、矢野裕子さん、北川みかさん、佐々井裕美さんなどの皆さんで協力してプロジェクトを進めてくれています。
改めて寄附によりこの活動を可能にしていいる、日本フィランソロピー協会とスポンサーの王子ネピアさんの「支える人を支えよう」 からの支援に感謝します。
ストールは後少しで完売です。
現在は裂き編みで作ったティーマット(鍋つかみやなべしきとしても使えます)とコースターを作成しています。

今年の1月からスタートした、野田治美さんがプロデューサーとして進めてくださっているママンサポーターズの活動が6月2日(土)東京新聞で取り上げられました。
いままで、毎月平均4日間、野田さんが中心となって、東松島の仮設住宅の一つに寝泊まりし、被災者の皆さんの製品づくりの指導にあたり、プロジェクトを管理し春にはストールを100個完成させました。
現在も、野田さんやその仲間のヴァユさん、矢野裕子さん、北川みかさん、佐々井裕美さんなどの皆さんで協力してプロジェクトを進めてくれています。
改めて寄附によりこの活動を可能にしていいる、日本フィランソロピー協会とスポンサーの王子ネピアさんの「支える人を支えよう」 からの支援に感謝します。
現在は裂き編みで作ったティーマット(鍋つかみやなべしきとしても使えます)とコースターを作成しています。
2012/03/14
【活動報告】2011.3.11 逗子・亀が丘八幡宮 「ママンサポーターズ」生活再建支援プロジェクト商品販売
2011年3月11まちの灯りが消え
あの日のことを忘れないように、
大切な人を失った悲しみに少しでも寄り添う為に
逗子では「忘れない、つなげていく」 をテーマに6万人のキャンドルイベントが開催されました。
と被災者の方々が心をこめて作ってくれたアイテム「 天使のふわふわプチストール♡コサージュ付」を野田、山田、 小林、増子の4名で販売してきました!
今回は30点のみでしたが23点販売できました。
また、支援金の方も\8,081円集まりました。
小さなお子さんから出店されていた東北出身のかた、 様々な方に喜んでお付けいただき
![]() |
| プロジェクトの主旨のプレゼンです。 |
まさに、天使が舞いおりた1日でした。
仮設住民の交流も少ない現実、
時に不安で困難な仮設住宅の暮らしの心の支えにもなってきたプロ ジェクト。
2012/03/08
【活動案内】3月11日 ママンサポーターズ(生活再建支援)プロジェクト@逗子・亀岡八幡宮
Tokyo de Volunteerの皆さんこんにちは
代表のちえです。本日は嬉しいお知らせです。
「ママンサポーターズ」:
こちらの作品を震災からちょうど1年後となる3月11日に販売スタートとなります。1つ2300円です。
また山田ヴァユさん、カメラマンの池口さん、グラフィックデザイナーの味佳さん、そしてつい先日ニューヨークから帰国した元Tokyo de Volunteer代表のみどりさんにもお手伝い頂き、なんとかここまでたどり着いた感じです。本当に皆様のボランティア精神に心から感謝します。
3月11日がやってきます。
私自身とても複雑な思いで3月11日をどうして過ごせばよいのか全く結論が出ないままつい先日まで来ました。
でも、被災者の皆さんのためにわき目を振らず頑張っているノダさん達を拝見して、やはり前向きに頑張っていくという事で良いのだというか、私がブルーになっている場合ではない、と感じました。
まだまだ、復興の道のりは長いものですが、前向きに希望を持って、一歩一歩将来に向かって被災者の皆さんと共に進んでいけるように、
ぜひとも、今後も引き続きご協力下さい❤
Tokyo de Volunteer代表
小林千恵
代表のちえです。本日は嬉しいお知らせです。
「ママンサポーターズ」:
「Second Chance」ブランド製品販売開始!
![]() |
『手仕事が繋ぐ人と希望』
Made
in Tohoku |
「ママンサポーターズ」プロジェクトは「被災地の女性が手作りファッション小物や生活雑貨作り・販売を通して、生活再建への足がかり、将来への希望を実感すると同時に地域の絆を深め、コミュニティを盛り上げる」ことを目的に、昨年12月ぐらいからノダさん(ノダさんの手がける様々なプロジェクトの一つがこちらです。)が全身全霊をかけて東松島市の矢本の仮設住宅の皆様と進めてきたプロジェクトです。
この度、震災後ちょうど1年経った3月11日、鶴岡八幡宮で行われる「かみの市」で「セカンドチャンス」ブランドの製品の販売と逗子市内各所で行われる東日本大震災被災地支援活動応援キャンペーンの一環としてこの活動についてのトークショーをします。
今回販売を開始するのは、仮設住宅にお住まいの方々が一所懸命レッスンを受けて完成させたこれらのストールです。
こちらの作品を震災からちょうど1年後となる3月11日に販売スタートとなります。1つ2300円です。
ママンサポーターズが制作者から買い取ることとなっており、一つにつき約900円の収入となります。また、実際に売れるとさらに利益が収入となる仕組みになっています。
当日は様々な被災地支援イベントが行われています、夕方にはキャンドルライトをともして行う追悼イベントもございます。よろしければいらっしゃって下さい。
3月11日がやってきます。
私自身とても複雑な思いで3月11日をどうして過ごせばよいのか全く結論が出ないままつい先日まで来ました。
でも、被災者の皆さんのためにわき目を振らず頑張っているノダさん達を拝見して、やはり前向きに頑張っていくという事で良いのだというか、私がブルーになっている場合ではない、と感じました。
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| このプロジェクトは上記のご協力を得て運営しています。 |
ぜひとも、今後も引き続きご協力下さい❤
Tokyo de Volunteer代表
小林千恵
2011/10/28
【活動報告】10月22日 東松島市グリーンタウンやもと
TKdVサポーターの皆様こんにちは!
先日10月22日の東松島市グリーンタウンやもとでのビューティボランティアの活動報告をさせて頂きます。
今回は総勢30名以上の様々なグループの方にご参加頂き本当に大盛況の活動となりました。
あいにくの雨模様でしたが多くの方が集まってくださいました。少なくとも67名以上の方々にメイク、ネイル、マッサージ、セットの体験をして頂きました。
また、今回は様々な他の団体とのコラボレーションにより盛りだくさんのプログラムになりました。
まず、今回はマイケル・ジャクソンメドレーのダンスパフォーマンスをビューティボランティアの最初と最後に入れました。パフォーマンスして下さったのは、マイケル・やもさん率いるMJライフの皆さんです。10:00に一度目のショーでした。我々も皆さんのパフォーマンスを見るのは初めてでドキドキでしたが、ディテールまでマイケルを再現されているやもさんの踊りは素晴らしかったです!
集会所がとっても活気づき明るい雰囲気のなかビューティボランティアもスタートを切ることができました。
また、今回はN.Y. Make-up Academyの生徒の皆さん7名他講師、IBFの皆様にも参加していただきました。生徒の皆さんはボランティアメークも初めて、被災地にいらっしゃるのが初めての方々もいらっしゃいましたが、とっても素敵にメークをされていました。
ファンケルからは今回の支援を快く引き受けて下さった、社長室の野田さん、リピーターのマッサージの皆様そしてファンケルさんとのご縁を結んで頂いた加藤さんにも参加して頂き、マッサージに、お話相手に、と玉の汗を流すほでど大活躍して頂きました。また、日本栄養士会の方々にも参加していただき、栄養相談などの観点からも皆さんのお話をうかがって頂きました。
今後もこのように多くの皆様とのご縁を感謝しながら活動の輪を広げて行きたいと思います。
次回は11月18日(金)発19日の活動となります、是非ご参加ください。
また、今月号のシュプール(SPUR)にTokyo de Volunteerと副代表松井さんが特集されています。
みて下さいね!
先日10月22日の東松島市グリーンタウンやもとでのビューティボランティアの活動報告をさせて頂きます。
今回は総勢30名以上の様々なグループの方にご参加頂き本当に大盛況の活動となりました。
あいにくの雨模様でしたが多くの方が集まってくださいました。少なくとも67名以上の方々にメイク、ネイル、マッサージ、セットの体験をして頂きました。
また、今回は様々な他の団体とのコラボレーションにより盛りだくさんのプログラムになりました。
| マイケルよみがえる! |
集会所がとっても活気づき明るい雰囲気のなかビューティボランティアもスタートを切ることができました。
| マイケルさんの踊りに思わず笑みがこぼれます。 |
| 雨にも関わらず大勢お集まり頂きありがとうございました! |
| 待っている間にも会話がはずみます。 |
今後もこのように多くの皆様とのご縁を感謝しながら活動の輪を広げて行きたいと思います。
次回は11月18日(金)発19日の活動となります、是非ご参加ください。
また、今月号のシュプール(SPUR)にTokyo de Volunteerと副代表松井さんが特集されています。
みて下さいね!
| またよろしくお願いします! |
| 初めてのマニキュアかな? |
2011/09/26
【ボラ案内】集合時間訂正!10月21日(金)~22日(土)東松島市ビューティボランティア
Tokyo de Volunteerサポーターの皆様こんにちは
今週末は久しぶりの横浜での活動でした。
10人ほどの参加を頂き、20名の方のヘア・メイク、写真撮影をして帰ってきました。
非常にあたたく迎えて頂き、一年ぶりにお会いするおばあちゃんたちも多くいらっしゃいました。
お天気もよく楽しく活動させていただきました。
また、その前の福島での活動の様子がNHK福島で紹介される予定です!
さて、10月のボランティアですが以下の通り予定されていますので、ご参加をお願いします。
集合: 10月21日(金) ① 横浜駅天理ビル前 22:30 ←【訂正しました】 ② 東京駅前 丸ビル23:30
活動場所・内容: 東松島市 仮設住宅 集会所 ビューティボランティア
活動時間: 10月22日(土) 09:00~14:00頃
解散: 10月22日(土) 21:00 東京駅、22:00 横浜駅
申込み方法: こちらのフォームに記入してください。
持物等:
バスで寝るための首枕等
ヘア・メイクさんは普段使っている道具
お持ちであれば電動眉シェーバー
ネイルの方は普段自分で使っているネイル
などです。
今回はニューヨークメークアップアカデミーの生徒さんが多数参加して下さる予定です。
http://www.nyma.jp/?PHPSESSID=ejgnuvcq0qcis8gg4oqklba3s6ujhqt6
楽しみにしています!
ヘア・フォトの皆さんもどしどしご参加お願いします。
ちえ
今週末は久しぶりの横浜での活動でした。
10人ほどの参加を頂き、20名の方のヘア・メイク、写真撮影をして帰ってきました。
非常にあたたく迎えて頂き、一年ぶりにお会いするおばあちゃんたちも多くいらっしゃいました。
お天気もよく楽しく活動させていただきました。
また、その前の福島での活動の様子がNHK福島で紹介される予定です!
さて、10月のボランティアですが以下の通り予定されていますので、ご参加をお願いします。
集合: 10月21日(金) ① 横浜駅天理ビル前 22:30 ←【訂正しました】 ② 東京駅前 丸ビル23:30
活動場所・内容: 東松島市 仮設住宅 集会所 ビューティボランティア
活動時間: 10月22日(土) 09:00~14:00頃
解散: 10月22日(土) 21:00 東京駅、22:00 横浜駅
申込み方法: こちらのフォームに記入してください。
持物等:
バスで寝るための首枕等
ヘア・メイクさんは普段使っている道具
お持ちであれば電動眉シェーバー
ネイルの方は普段自分で使っているネイル
などです。
今回はニューヨークメークアップアカデミーの生徒さんが多数参加して下さる予定です。
http://www.nyma.jp/?PHPSESSID=ejgnuvcq0qcis8gg4oqklba3s6ujhqt6
楽しみにしています!
ヘア・フォトの皆さんもどしどしご参加お願いします。
ちえ
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