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2012/09/19

【ボラ・イベント案内】今週末 9/22 新横浜さわやか苑ビューティボランティア 9/23 東北支援プレシャスプロジェクト商品販売@千代田芸術祭

今週末のボランティア・イベントのお知らせです。

9月22日(土) ビューティボランティア

老人ホームさわやか苑(新横浜)
ビューティボランティアします。
まだ、参加可能ですのでふるって申し込んで下さい。
http://tkdv.blogspot.jp/2012/09/922.html
8:30菊名駅集合

9月22・23日(日)プレシャス商品 販売イベント 

@千代田芸術祭
http://fes.3331.jp/
http://www.3331.jp/access/ (末広町駅すぐ)

東松島の仮設住宅をベースに手作り仕事で生活再建を促進する、野田さんを中心に進めてもらっている
「プレシャスプロジェクト」で被災者の方々が手掛けた雑貨やファッショングッズを販売します。
http://test.precious-tohoku.com/ (テストサイトです、見てみて下さい。)
会場の屋上で開催されているマーケットにxChangeという古着の交換会と共に出店しております。
イベントを楽しんでいただいて、ぜひ「xChange+プレシャス」のブースにお立ちより下さい。
また、裂き編み用のテープ作りワークショップも開催します。
そこで作ったテープは東松島のみなさんが編んで
ステキなバッグなどに生まれ変わります。









2012/07/17

【活動報告】東松島市 ママサポプロジェクト改め「プレシャス(Precious)」プロジェクト現地活動報告

東松島市で進めていた生活再建プロジェクトの名称を改め「プレシャス」プロジェクトとネーミングしました。

また、東松島で製作されている品々を「つぼみ」ブランドの商品と呼ぶことにしました。
ロゴも東松島で運営スタッフとして頑張っていただいている相澤さんと旦那さんの書策  決定しました。ぜひ皆さんでかわいがって育てて花開かせましょう!

さて、プレシャスプロジェクト エグゼクティブディレクター 野田さんとボランティアでプロジェクトのスタッフとして参加していただいている矢野さんからの活動報告です。
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今月(2012年6月)はNHKの取材が有り現地へは隔週での活動となりました。
先月に引き続きアパレル出身矢野さんと服としあわせのシェアーxChangeで一緒に活動している北川さんが現地で一緒に活動をサポート!

初日は仙台駅アーケード東北復興プラザ「ろっけんパーク」で当団体の商品を販売していただいているので、デイスプレイに立寄仙台の商店街も視察。活気ある震災の影響をまったく感じない街並には複雑な思いも感じつつ、高速バスで矢本入りしました。
仙台から矢本の電車はまだ繋がっておらず、毎回の活動には自家用車が一番便利ですが時間もかかり今回は一人で現地入りからJRを利用、あっという間についた仙台は東北をいうより関東的イメージを感じた場所でもありました。

翌日の早朝にスタッフ2名が夜行バスで現地入り、そのまま活動は大変だったかと思いますが、二人ともパワー全開!頼もしいスタッフです。

今回は新たな商品の説明から素材選び








 他の部屋では資材の整理。

 さらに今回はビューテイーボランテイアが矢本で活動を行い、出来上がった作品を見ていただいていたところ会場にいらした仮設暮らしの方々がなんと購入してくださったのです!

とても嬉しい瞬間でした。
今後も幅広い方々に喜んで購入いただける商品を開発して行きたいと改め
実感しました。    > 野田治美


今回は、第二回目の現地活動、前回よりは少し緊張も和らいでの現地入りとなりました。
夜行バスと電車と代行バスの乗り継ぎで入り、途中少しですが被害の状況を目にする所があり身の締まる思いになりました。
矢本仮設住宅に着きすぐに活動開始、そしていつものように、進行状況の報告、確認、検品、試作作業、修正作業など、やることは満載で、あっという間の2日間でした。

ミーティングするなかで今回は、お互いに意見を出し合いながら考え、作業することが多かったように思います。「1人で判断せず、チェックし合いながら作り上げていく」ことが品質の良い製品作りにつながっていくのだろうと思っています。
  
また、今回の活動では、前回以上に、ママさん達とのコミュニケーションが出来「継続して来ていただけるということが、ずいぶん励みになるんです」と。

出来ることは少ないかもしれないと、最初はそう思って活動に参加しましたが、来てみて、触れてみないと分からないもの、事が沢山ありますね。 今後は、作ることに加え、この活動、商品を広く知っていただき、ご購入につなげていかねばなりません。出来ることをやっていきます!矢野 裕子

2012/06/25

【活動報告】2012年5月 生活再建支援・東松島・矢本現地活動報告


今回は東松島市・矢本で展開している手作りの雑貨をとおした生活再建支援の現地活動報告です。

まずは、初参加のアパレル関連のお仕事をなさっている矢野裕子さんからの報告です。

バッグのパターンを引く矢野さん

今回、初めての現場活動で、その場その場での対応に精一杯でしたが、実際の手仕事の様子を見ることは、今後の関わり方に大いに参考になると思いました。

そして、物作りとは、やはりとても手間と時間のかかること、ましてや、1人1人違う個性、技術に合わせた製品作りです。MTG時間以外でも個々に対応することも多く、安易ではないと実感しましたが、逆にそれを生かしたやり方、商品企画があるとも思いました。

左から、矢野さん、北川さん、尾形さん、プロジェクトのディレクター野田さん
し かし、ほんの数か月でここまで、土台を作られた野田さん始め、ママさん、その他のスタッフに頭が下がります。ここまで、相当ハードだったかと思います。ま た、ママさんたちとは、今回はおもに手仕事に関しての会話が多かったのですが「ミシンが(2台あったのに)全部流されちゃったのよね〜」などと聞くと、ああ、ここはそんな方ばかり、というか、全員そうなんだと改めて。ミシンも少し増やせるといいですね。しかし、物々交換イベントや、MTG部屋の整理にも、 積極的にHELPしてくださったママさん達、HELPどころか色々提案してくださり、助けていただきました!こちらから一方的ではなく「お互いに」という 雰囲気を感じられたのは収穫です。うれしいお裾分けもいただいたり。私とのBAG裏地作りのMTGでも、ああすればいい、こうすればいいと、意見交換が出 来て助かりました。

思 い返せば、あっという間の3泊4日の活動、でも、手仕事MTGに関しても、実際の手仕事作業にしても、時間はかかるもので、省略できるものでもありませ ん。じっくり根気よくですね。濃厚な日々でした。今回感じたことを忘れずに、また、周りに広めながら、来月の現地訪問に生かしたいと思います。  
矢野 裕子

次は、普段は塾講師をしている北川美奈(JOE)さんからの報告です。
彼女はxChangeという野田さんが関わっている、服などの物々交換をする活動のスタッフの方でママサポにも協力して下さっています。

レポート<初参加 北川美奈(JOE)・塾講師、xChangeスタッフ>

 交換会の現地スタッフが駄目になり急遽野田さんが皆さんへ声かけしてくれたお陰でAチームの方が設営から参加。簡単な指示をしただけでしたが、どんどん積極的に設営してくださいました!

 11時からスタート。ぽつりぽつりと参加の方が訪れ、「何をやっているの?」と様子がわからなかった方にも趣旨を説明しながら開始。仮設住宅内での開催だったので、家にもどり、また持ってくるわ、と再入場の方多数。 小学4年生のランちゃん、お母さんと一緒に参加してくれたのだが、そのうち受付嬢になり、ふたりで宣伝カードを作成し首からさげて、仮設住宅内をPR!

多数の新品の生活雑貨を持ち込んでいただいたので、「新品はおひとり一点」と声かけ。(せまい仮設住宅を占領していたようで、提供者の方も喜んでいた。) ママサポの素材としてご提供いただいた着物。裁断して使うにはもったいないとの野田さんの判断で出品。これがとても好評で、2/3くらいお持ちいただいた。

(普段は着なくても大切にしまっておいた着物、全部流されてしまったと、何人かの方から聞く。)

(さらに、着物の中から戦時中の古い新聞がでてきて、大賑わい。お茶会スペースでも、午後の学習支援でも皆さん興味津々。こんな発見も交換会ならでは!)

  普段のxChangeと違うなあと感じたのは、個々に物色、というより、みんなでわいわい選んでいる雰囲気。だれだれさんに似合いそう、リメイクしたら着られそう、などなど。 そばにお茶会スペースがあったので、お茶しながらお話しながら、野田さんのスタイリングが始まったり!

 
仮設住宅に備わっている収納は、大きな押入れ(天袋なしなので、上部には手が届かないと思う)、半分サイズの縦長の収納。特に仕切りなどがないので、収納は工夫が必要だと思った。(整理術ワークショップなどもいいかもしれない。)設営を手伝ってくれたAチームのうち、3名が戻って撤収もさくさくと手伝ってくれた。(本当にお母さんパワーはすごい!)15時からの教育支援ボランティアのスタッフの方も一緒に片づけを手伝ってくれたので、無事終了することができた。

 

被災地のママたちをサポートするママンサポーターズのスタッフとして参加したのに、実際のところ、現地のパワフルなママたちにサポートされていたのは私でした。。。

「物々交換会」、すべて流されてしまって、人にあげる物なんかないよなあ、との声も聞きました。物を持ち寄る、とかの原則ルールは、被災地では臨機応変に対応していったらよいのですね。次回の開催があれば、少しずつ生活の中に浸透し、自分が提供できる「なにか」を見つけることができるのかもしれません。何もないけど、といってラジオ体操の声かけから参加してくれたおじいさん。野田さんにスタイリングされてとてもうれしそうでした。その笑顔が、その場にいたみんなを幸せにしていたと思います
  
小さな子供から、おじいさんおばあさんまで、本当に幅広い人たちに参加してもらい、楽しんでもらったxChangeは、私が関わった中で初めてでした!被災地の方の苦しみは、近くにいると辛くなる事もありましたが、心だけは寄り添える。まだまだ、自分のやれる事をやっていきたいと、心に強く思いました。 > JOE
 今回はノダの実家で製造しているおもちゃ!を1箱譲ってもらい矢本の子供へ提供しました!孫へ!我が子へ!とあっという間になくなり、とても喜ばれよかったです。
今回の交換会は幅広い年齢の方に喜んでいただき、さらに一緒に築いた感もあり大成功♪
いろんな支援活動も目指すママンサポーターズです!>野田治美 (プロジェクト エグゼクティブディレクター)
(現地の皆さんが積極的に前向きに頑張っておられる事、皆さんでワイワイ楽しく過ごされている事が伝わってきて何よりも嬉しいご報告です。いままでこのプロジェクトを引っ張ってきて下さった野田さんに心から敬意を表します。また、野田さんを様々な方面で助けてきて下さったヴァユさんをはじめ多くの皆様ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。 Tokyo de Volunteer 代表 ちえ)

2012/06/05

【活動報告】ママンサポーターズin 逗子コミュニティーパーク

今回はアフロディーテ 佐々井がレポートをさせていただきます。

来る5月19日(土)20日(日)、その日は天候にも恵まれ、
第15回を迎えた亀岡八幡宮での今回のイベントも、大盛況の内に幕を閉じました。
このイベントは、“逗子・葉山らしい、潤いのあるライフスタイル、人と人との素敵な出会いの空間”
をコンセプトに、さまざまな店舗が出展し、音楽あり、今回は野外オペラ!!などもあり、更に楽しく、心触れ合う癒しの時間となりました。









今回は、ママンサポーターズプロジェクト代表の野田さんが、xChangeという古着の交換会の主催者でもあることからそのブースの横を借りて、東松島のママンサポーターズプロジェクトチームの方々が心を込めて作ったストールと、新たに今回はカフェマットを販売しました。



前回のストールに続き、今回のキッチンマットは、花のモチーフのついた可愛いさとシンプルさがマッチしたデザインですが、ひとつひとつ組み合わせが異なり、それぞれが違った表情をもった魅力的な仕上がりとなりました。
ティーポットマット他鍋敷きや鍋つかみなどさまざまな使い方ができ、更にぶら下げて飾っておけるのも素敵!



 



立ち寄ったお客様も、みなさま興味を持たれ、被災地のお話にも熱心に耳を傾けてくださいました。ひとりひとりの心や気持ちがこもった作品だからこそ、そこに命が吹き込まれ、離れていてもひとつのつながりが生まれます。
















そして、購入していただいたみなさまの暖かいお気持ちが、深い絆を作り、たくさんの笑顔を作り出すのだと、あらためて実感させられた時間でした。
ますます、輪を広げていき、よりたくさんの方々にこの活動を知っていただきたいと心から思いました。


みなさまのお気持ちに感謝!!

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佐々井裕美さんはアフロディーテという会社を経営なさっており、"オリジナリティ溢れる癒しの空間コーディネート"をテーマに フラワーコーディネート・グリーンコーディネート・犬との生活提案など多岐に渡り幅広いプロデュースを行っていらっしゃいます。

野田さんのお知り合いでママサポのスタッフとして現在熱心に活動して下さっています。ご自身のお店でもママサポの製品を販売して下さっています。また、前回はTKdVのビューティボランティア活動の際にペットシェルターにも立ち寄ることを提案下さった方です。
ご自身でもペットレスキューのボランティアを呼びかけられているのでご関心のある方は連絡を取り合って下さい。

TKdV 代表 ちえ










【活動案内】ママサポの活動が東京新聞の記事になりました

皆さんこんにちは

今年の1月からスタートした、野田治美さんがプロデューサーとして進めてくださっているママンサポーターズの活動が6月2日(土)東京新聞で取り上げられました。


いままで、毎月平均4日間、野田さんが中心となって、東松島の仮設住宅の一つに寝泊まりし、被災者の皆さんの製品づくりの指導にあたり、プロジェクトを管理し春にはストールを100個完成させました。

現在も、野田さんやその仲間のヴァユさん、矢野裕子さん、北川みかさん、佐々井裕美さんなどの皆さんで協力してプロジェクトを進めてくれています。

改めて寄附によりこの活動を可能にしていいる、日本フィランソロピー協会とスポンサーの王子ネピアさんの「支える人を支えよう」 からの支援に感謝します。

ストールは後少しで完売です。

現在は裂き編みで作ったティーマット(鍋つかみやなべしきとしても使えます)とコースターを作成しています。












2012/03/26

【活動報告】3月20日~24日 ママンサポーターズ生活再建支援@東松島市矢本

Tokyo de Volunteer サポーターの皆様こんにちは。
お花見はすごい人でせっかくお越し頂いたのに会えなかった方もいました。
また、ゆっくり会える機会を設けたいと思います。

さて、今回は花見当日販売させていただいたストール制作指導をしていただき、毎月野田さんを支えて矢本に連泊のボランティア頂いているママンサポーターズのスタッフのヴァユさんからのレポートです。


母の日のギフトに、この東松島の皆さんが作ったストールいかがですか。お買い上げ頂くことで活動支援につながります。是非ご検討下さい。

では、ヴァユさんからのレポートです!

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グリーンタウンやもとの仮設住宅におけるママンサポーターズの活動も3回目。スタッフの山田ヴァユがレポートをお届けします。

3/20~24 (4泊5日)と長い滞在だったので、
プロジェクト全員のミーティング、チーム別や個人の打ち合わせ、編み物クラスなど、盛りだくさんの活動ができました。

以前ご報告した通り、3.11にはプロジェクトチームの作成した「天使のふわふわプチストール コサージュ付き」を、逗子市のイベントにて販売開始!!
さらに、ニューヨーク領事館で行われたパーティでのNYdV代表による活動紹介のおかげで、大使夫人がプチストールを華やかに身につけている写真も送られて来ました。

プロジェクトチームの全員ミーティングでこうした写真をお見せすると、「これは◯○さんの作ったものじゃない?」「自分の作ったものを、身につけて頂けてうれしい」と、とても喜んで頂きました。

 今回は各自の技術に合わせて、「ニットかぎ針編み」、「裂き編み」、「ゆび編み」の3つのチームに分け、リーダーを決めました。

これからは各チーム4~5名で、自主的に週1回程度集まり、お互いの親睦を深めながら、協力し合ってそれぞれ作品作りを進めていくことになります。

プロジェクトチーム、編み物クラスとも今回は裂き編みにトライしました。

そして。。。 滞在中、素敵なハプニングもありました。
編み物クラス終了後、約30名の外国人プレスの方々が視察に来られたのです。

グリーンタウンやもと第2集会所の自治会長のお話の後、作品を見せながらママンサポーターズの紹介もでき、短い時間ながらも興味を持って頂けました!!

またご好意により、仮設の一室をお借りする事ができたので、毛糸などの在庫を置き、プロジェクトチームの方々とも個別に面談や打合せをすることができました


写真はママンサポーターズ代表、野田の仮設での制作風景です。

仮設内で近いということもあり、気がつけば朝から晩まで30分~1時間ごとにチームの方々が入れ替わり立ち替わり来られ、あっという間に1日が過ぎるという状態でした。

個別にじっくりお話しすることで、皆さんがこのプロジェクトで制作する喜びを感じて頂いていることを実感でき、スタッフとしても喜びでした。
(文責 山田ヴァユ)

2012/03/14

【活動報告】2011.3.11 逗子・亀が丘八幡宮 「ママンサポーターズ」生活再建支援プロジェクト商品販売

2011年3月11まちの灯りが消え
あの日のことを忘れないように、
大切な人を失った悲しみに少しでも寄り添う為に
逗子では「忘れない、つなげていく」をテーマに6万人のキャンドルイベントが開催されました。

そのうちのひとつ亀が丘八幡宮「かみの市」とフェステイバルパーク」にて『ママンサポータ−ズ』の現地報告(11:30~ステージ)
と被災者の方々が心をこめて作ってくれたアイテム「天使のふわふわプチストール♡コサージュ付」を野田、山田、小林、増子の4名で販売してきました!

今回は30点のみでしたが23点販売できました。
また、支援金の方も\8,081円集まりました。

小さなお子さんから出店されていた東北出身のかた、様々な方に喜んでお付けいただき
プロジェクトの主旨のプレゼンです。
まさに、天使が舞いおりた1日でした。

仮設住民の交流も少ない現実、
時に不安で困難な仮設住宅の暮らしの心の支えにもなってきたプロジェクト。

皆さまの支援の思いが東北の方々に届き、その思いがお友達やご家族を通してより大きく広がっていく事を願うと共に、皆さまへもたくさんの幸せが届きますように心から願っています。

ひとりひとりが東北の商品に出会ったとき、ひとつ購入するという小さな行動が大きな力を生みます。




皆さんも是非ご自信はじめパートナーやお母様などご家族の方へ親しいご友人へ素敵な心温まるギフトにも是非ご利用ください!





ピンクを買って下さった女の子です。コサージュが
とっても豪華で色もよく似合っています。
『手仕事が繋ぐ人と希望』second ♡chance
●天使のふわふわプチストール コサージュ付 6色 ¥2190(税込¥2300)

Special Thanks<Photo:Shoji Sato(Sugar Studio)
Model:Suzuka Takahashi(Salon de Suzuka)
 

ママンサポータ−ズ デイレクター 野田治美

ビューティボランティアのレギュラーメンバー小嶋さんが駆け付けてくれました。

 

近くで出店していた美味しいお茶とケーキの店の東北出身のお二人。お揃いで購入頂きました。

*ママンサポータ−ズはトーキョーでボランテイアの生活再建支援プロジェクトです。

2012/02/08

【活動報告】2012.1.22~23 ママンサポータ−ズ@宮城東松島 矢本&鷹来

 
Tokyo de Volunteer 被
多くの方にお集まりいただきました。ありがとうございます。


TKdV、TKdVの総合責任者、エグゼキュティブプロデューサー以前ビューティボランティアで訪れたグリーンタウン矢本を含む、仮


2012.1.11FM 14

も感

思いどおりできたようですね。

うで

や様NPO,NGO、い、さ
矢本の社協・自治会・支援団体の皆様と
参加
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いよいよ TKdVの新プロジェクトがスタートしました。
野田さんという経験豊富な方にプロジェクトに賛同してもらい、今後TKdVのスタッフとして参加していただき、このプロジェクトを野田さんが中心となって進めて行きます。
今後、皆さんにもご協力をお願いすることもあると思いますし、手芸が得意!お手伝いしたい!という方は是非ご連絡下さい!